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新規介護事業をお考えの方

フランチャイズ加盟店の募集

当社は、介護保険事業を中心に事業展開をしています。2006年の介護保険改正で介護予防のシステムが創設後機能訓練特化型デイサービス事業を開始しました。

当社では、PT(理学療法士)、OT(作業療法士)、ST(言語聴覚士)、柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、看護師のそれぞれ資格を持っている機能訓練指導員がご利用者様お一人お一人に個別の機能訓練プログラムを作成し、ご利用者様に良質な機能訓練(リハビリ)を提供できる施設となっており、利用者様から高評価をいただいています。利用者・家族のニーズに応え、ご利用者様の介護度が維持・改善することで、ご利用者様が日常生活を可能な限り自立して送ることが出来る社会を目指すことで地域貢献に取り組んでいます。介護保険は利用者からは1・2割の負担。残りの8・9割は国から支払われる仕組みとなり安定した収入を得ることができるものとなっています。利用者を獲得することに不安を抱く事業者様もいらっしゃいますが、地域における知名度や貢献度、信頼が多くの利用者様を呼び込むことを可能とします。立ち上げから書類申請補助、職員(管理者)研修、営業サポートなど密に事業者様と打ち合わせをし結果を残し、大きな収入源となるものと思います。

当社では、一緒に取り組んでいただける事業者様を募集しております。

 

介護市場

日本の課題である2025年問題。(第一次ベビーブーム世代、俗にいう団塊の世代が後期高齢者になり、約2,200万人まで膨れ上がり未曾有の社会保障危機を迎えるというもの。)これを市場規模(マーケット)として捉えると、昨年度10兆円となった介護保険の総費用は2025年にはおよそ20兆円を超える産業となり、日本でも少ない成長産業の一つとしてみることができます。介護保険事業は流行や景気の変動を受けにくく長期計画を立てやすい事業です。2025年には介護保険を利用する方が700万人ほどになり、その中で在宅で介護保険を利用する方の割合は全体の6割以上となると見込まれます。そのニーズも多様化し1日型のデイサービスが主流であったものが近年は短時間型のデイサービスが世の中に広がってきました。その先駆けとして機能訓練に特化したデイサービスを提供しているのが株式会社よしまるフランチャイズ事業「機能訓練特化型デイサービス未来」になります。高齢化が進み2000年4月末に218万人だった要介護認定者数も2016年7月末には621万人になり約2.4倍の数に増加しています。介護保険も認知され、介護保険サービスを利用する要介護認定者数も年々増加しています。

総合事業という新しい枠組みができ、市区町村管轄での事業が始まっています。地域密着型通所介護を中心としてフランチャイズ事業を展開している中で、平成30年には介護事業への参入(地域密着型通所介護)が難しくなってきます。新規事業をお考えの方は早めの動きが必要と思われます。



機能訓練特化型デイサービスのメリット

  1. 病院と同じようにPT(理学療法士)OT(作業療法士)などから機能訓練(リハビリ)を受けることができる。
  2. 機能訓練に特化しているため比較的軽度のご利用者が多く、従業員の負担も少ない。
  3. 入浴、食事の提供が無い為、初期の設備投資が少ない。
  4. サービス提供時間が3時間なので、1日2回のサービス提供が可能になりご利用者様を通常の倍受け入れることが可能

 

介護事業のメリット

  1. 地域差はあるが、高齢者人口は増加し介護事業の需要は増加する。
  2. 介護保険で介護報酬の利用料金が設定されているため価格競争が無い。
  3. ご利用者様を送迎するので立地による売り上げの影響は少ない。
  4. ご利用者様に喜んでいただける、地域貢献度の高い事業である。
  5. 安定した収入を得ることができる

 

ご希望の方にはより詳しい情報をご提案させていただいております。メール・電話での対応もいたしますので、お気軽にお問い合わせください。